しまう場所が わかりやすい
フォルダをつくって入れるだけなので、どこに何があるか見失いにくいです。

ここは Garoop のデータを みつけるためのページです。`public/` にファイルを 入れると、みるための アドレスが できて、このページでも さがしやすく なります。
がるちゃんのひとこと
どこに置けばいいか、どうやって見るかを、このページで やさしく 案内します。
1. ファイルを入れる
`public/` の中に、JSONファイルを入れます。
2. アドレスができる
入れた場所と同じ形で、見るためのアドレスができます。
3. このページでさがす
公開中のJSONを一覧で見て、使いたいものをすぐ見つけられます。
たとえば
public/master/company.json
/master/company.json で見られるよ
このページで できること
フォルダをつくって入れるだけなので、どこに何があるか見失いにくいです。
トップページに使い方が書いてあるので、見に来た人が困りません。
ファイルを置くと、そのまま固定のアドレスで見られます。
かんたんメモ
JSONを置く場所
public/<folder>/<name>.json
見るためのアドレス
/<folder>/<name>.json
画像や資料もOK
`public/` に入れた画像や資料も、そのまま表示できます。
Data Explorer
Garoopのデータをグラフやチャートで楽しく確認できます。どんなテーマが多い?どのカテゴリーが大きい?
こうかいちゅうのJSON
名前でさがしたり、カテゴリーでしぼったりできます。見つけたら、アドレスをコピーして使えます。
